ハロウィンパーティーで超絶盛り上がるゲームやグッズ、飾り付けベスト3

今年のハロウィンは月曜日です。平日なので、自宅でパーティーを開くのもいいですね。飾りつけをしたり、パーティーグッズを用意したり、準備していると気分も盛り上がってきます。パーティーの日に、普段やらない新しいゲームを取り入れると、子供たちも喜びます。しっかり準備して、楽しいひと時を過ごしましょう。

 

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簡単に出来るハロウィンの飾り付け

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子供と一緒に出来そうな、ハロウィンの飾り付けを挙げてみました。難しいところは、大人が手を貸してあげましょう。

かぼちゃを使う

ハロウィンの時期になると、おもちゃかぼちゃが出回るようになりました。小さなサイズの黄色いかぼちゃです。食べられるわけではなく、観賞用です。透明な花瓶に、おもちゃかぼちゃを何個か入れるだけでも、ハロウィンを演出出来ます。

ランタンがあれば、その中に入れてもかわいいです。籐のかごに、松ぼっくりなど木の実と一緒に入れてもハロウィンらしさを演出出来ます。

おもちゃかぼちゃは、切ってしまうと腐りやすくなってしまいます。ただかぼちゃを置いているだけではつまらないなら、顔を描いたり、マスキングテープを貼ったりして楽しめます。直射日光にあてると、色が抜けてしまうので、置き場所にも注意しましょう。

アメリカでは、11月第四木曜日の感謝祭までかぼちゃが腐らなかったら、グッドラックと言われるようです。

工作で作る

かぼちゃやコウモリ、お化けを、画用紙で切り抜いて窓辺につるしたり、窓に貼ったりすると部屋の中がすっかりハロウィンらしくなります。

画用紙以外にも、フェルトも布の始末をしないで切るだけでよいので、子供でも作れます。黒いポリ袋を折り、切り紙のように切ると、クモの巣も出来ます。

ろうそくのカップに長いクリップを取り付けて、その先に切り抜いたカボチャなどをはさみます。ろうそくをつけると、ほんのり照らされて、壁に影が長く映って、雰囲気が出ます。

紙粘土でかぼちゃなどを作って、色を塗ってもいいですね。色粘土も100円ショップで販売されています。

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パーティーグッズで家族で盛り上がる

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ハロウィン立体パズル

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立体パズルで作ります。子供と一緒に組み立てるのも楽しいし、出来上がったものをデコレーションにも使えます。また、三色に発光するパズル・パズランタンもあって、みんなでわいわい組み立てるのも面白いです。

フェイス・ボディ・ヘアメイク

子供は、ホラーやゾンビの被り物やキャラクターは怖がってしまいがちです。そんな時は顔やボディにペイントしてはどうでしょうか。普段は出来ないことだけに、盛り上がります。コンシーラーで眉毛を消して唇を紫色にすると、魔女らしくなります。

キャンドル

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ハロウィンの夜はキャンドルをともして過ごしたいですね。とはいっても、子供がいるとなかなかキャンドルを長時間つけたままにはしにくいです。時間を決めて、しばしの間、みんなでろうそくの明かりを楽しんでもよいです。でもやっぱりずっとつけておきたい、という方はLEDキャンドルのLUMINARAが安心です。ろうそく独特のゆらぎが再現されていて、本物のような明りを安心して眺められます。

おやつバッグ

ハロウィンでは子供がおやつをせがみにきます。たくさんおやつをもらっても、バッグがないとぽろぽろ落ちてしまうので、慌てて食べちゃった、ということになってしまいます。ハロウィンのかわいらしいバッグ、バケツなど持ちやすいものを用意しておきましょう。

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ハロウィンパーティーで盛り上がるゲーム

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みんなで集まったらゲームが出来ます。いつもと違ったゲームをやってみましょう。

フランケンシュタインゲーム

一チーム3人以上に分かれます。トイレットペーパーをチームに一つずつ用意します。一人がフランケンシュタイン役になります。あとの二人は、ヨーイドンでフランケンシュタイン役の人にトイレットペーパーを巻き付けていきます。どのチームが早くきれいに負けたかで勝負します。途中で切れたら、ほどけないように端をすでに巻き付けたトイレットペーパーに入れ込んで、そこから始めます。一等のチームに景品を用意すると、さらに盛り上がります。

ハロウィン福笑い

お正月で定番の福笑いをハロウィンでやってみましょう。かぼちゃのベースに目、鼻、口を用意します。目隠しをして目、鼻、口を置いていきます。お化けに目、口、三角頭巾を用意してもいいですね。

かぼちゃバランスゲーム

かぼちゃがたくさんあったら、一分など時間を決めて、何段まで積み上げられるかを競っても面白いです。頭に一個載せて、何歩まで落とさず歩けるか、というゲームも出来ます。

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